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日々の記録

学習時の備忘録や思いついた事をダラダラ記載

マネージドDLL(managed DLL)をC++で作成するときの備忘録

1. VC++のテンプレート[CLR]の[クラスライブラリ]を選択。

f:id:gdb3288:20150907155319j:plain

 

2.[ClassLibrary1.cpp]にマネージドコードを実装。

f:id:gdb3288:20150907155146j:plain

 

3.[ソースファイル]フォルダに、[ClassLibrary1.def]ファイルを追加。

f:id:gdb3288:20150907155708j:plain

 

4.[ClassLibrary1.def]を編集。 

f:id:gdb3288:20150907155956j:plain

 

5.プロジェクトの [プロパティ][リンカー][入力][モジュール定義ファイル] に[ClassLibrary1.def]を設定。

f:id:gdb3288:20150907160408j:plain

 

6.ビルドする。